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平成30年度京都市下京区民が主役のまちづくりサポート事業補助金申請募集について(募集期間:4/13(金)〜5/14(月))(終了いたしました)

EVENT

2018/4/13 ~ 2018/5/14

制度がリニューアルされました!


平成30年度京都市下京区民が主役のまちづくりサポート事業補助金申請募集について

募集期間:4/13(金)〜5/14(月)

(好評につき終了いたしました)

京都市下京区民が主役のまちづくりサポート事業

下京区では、平成24年度から、より暮らしやすく、安全で、魅力的なまちにするために、区民の方々等が地域力を活かして主体的に行う活動を支援する「下京区民が主役のまちづくりサポート事業」を実施しています。

平成30年度は、従来の3つの枠を「きらきら未来枠」と「わくわくアート枠」の2つの枠に整理し、補助率を見直しました。また、「明治150年・京都のキセキ・プロジェクト」に関連する事業は審査で加点されます。

 

《対象団体》


下京区内でまちづくり活動を行っている又はこれから行おうとする団体・グループ(3名以上)

 

下京区マスコット シモンちゃん

例)自治連合会、まちづくり委員会、シルバークラブ等の地域の各種団体、NPO法人、ボランティアグループ、大学のゼミ・サークル

※下京区内で事業を実施する団体であれば、区内に在住していない方が構成員でもかまいません。

 

《対象事業》


■きらきら未来枠(一般枠)■

第2期下京区基本計画又は平成29・30年度下京区運営方針の推進に資する活動(計画や運営方針については、区役所で配付の冊子又は区役所のウェブサイトをご覧ください。また、30年度の運営方針については、 4月下旬にウェブサイトにて公開予定です)

テーマI 人と人の絆をつなぐ

 例) 健康長寿(散歩会、健康体操)、子育て支援(子どもを対象にした文化体験、離乳食教室)、安心安全(防災、防犯、交通安全)など

テーマII まちの魅力や資源をつなぐ

 例) まちの資源を活用したイベント、まちづくり委員会での活動、観光客へのおもてなし、民泊対策 など

テーマ III 歴史と伝統を未来へつなぐ

  例) エコ活動,まちの美化,まちづくりを担う若手の育成 など

 

■わくわくアート枠(芸術文化枠)■

大学・学生グループが, 地域と連携して行う芸術活動

※芸術活動とは、一般的には、文芸、美術、音楽、演劇等を指しますが、芸術活動と認めるかどうかは、審査の中で判断されます。

 

《支援内容》


支援内容

※平成27~29年度に同事業で交付実績があれば,年数に計上されます。

 

【労力換算(ボランティア活動費)とは】

無償で活動に従事するボランティアスタッフの活動時間を、1人1時間当たり500円として、換算した額を補助金額に加算することができる制度(補助金の上限額を超えることはできません)

 

 

《募集期間・応募方法・その他》


■募集期間:2018年4月13日(金) 〜 5月14日(月)

 

■応募方法:区役所で配布する申請書に、必要書類を添えて、持参、郵送又はメールで提出してください。(申請書は、区役所ウェブサイトからダウンロード可能です)詳細はこちら

 

■審査・決定:

 6/6日(水)(予定):審査会

  ※新規申請事業はこの日にプレゼンテーションを行っていただきます(必須)。(継続事業は希望者のみ)

 6/末~ 7 /初:交付事業決定

 翌年3月頃:活動展示会開催予定 

 

■審査のポイント:必要性、効果の波及性・継続性、創意工夫、計画の妥当性、「明治150年・京都のキセキ・プロジェクト」との関連

 

■お問合せ先:下京区役所 地域力推進室 企画担当

       TEL:075-371-7164

 



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